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製品案内

SD1 シリーズ

LINEUP

SD1-52
銀古美/
クロスダイヤカッ卜
¥10,000(本体価格)

SD1-53
シルバー /
ランダムクロスヘアライン/
シャイ二一カット
¥10,000(本体価格)

SD1-54
ガンメタル/
ランダムクロスヘアライン/
シャイ二一カット
¥10,000(本体価格)

SD1-55
シルバー/5面唐草
¥13,000(本体価格)

SD1-56
ゴールド0.2µ/5面唐草
¥14,000(本体価格)

SD1-57
銀古美/4面ハンマートーン
¥11,000(本体価格)

SD1-58
ブラックゼブラ
¥9,000(本体価格)

SD1-59
ブラックチタン
¥10,000(本体価格)

SD1-60
ゴールドタイガー
¥10,000(本体価格)

SD1-61
シルバーゼブラ
¥10,000(本体価格)

SD1-62
シルバーヘアライン
¥7,500(本体価格)

SD1-63
ゴールドヘアライン
¥7,500(本体価格)

SD1-64
ブラスポリッシュ
¥7,200(本体価格)

SD1-65
シルバー / ラジアルカット
¥10,000(本体価格)

SD1-66
ガンメタル / ラジアルカット
¥10,000(本体価格)

SD1-67
ゴールド0.2μ/ラジアルカット
¥11,000(本体価格)

SD1-68
シルバー/ダイヤモンドヘッド
¥11,000(本体価格)

SD1-69
ガンメタル /
ダイヤモンドヘッド
¥11,000(本体価格)

SD1-70
ローズゴールド0.2μ /
ダイヤモンドヘッド
¥12,000(本体価格)

PICKUP

①ネジを外して発火石を交換
ネジを回して石押しバネを取り外します。オイルライターでもよく見られるとても原始的な方法です。
②ネジを外してガスを注入
ガスの注入口は、ネジでカバーされています。発火石と同様、これもネジを外してからガス注入します。最近のライターではあまり見かけないつくりです。
③コンパクトな形状
長年愛される大きな理由のひとつはそのサイズでしょう。高さ58.5mm、幅30.2mm、厚さ12.5mmとコンパクトなサイズにまとまっています。内蔵するガスタンクを真鍮製でつくることによって、十分なガス容量を確保しながらコンパクトさを実現しています。
④真鍮製の重厚感
絞り加工を繰り返すことでようやくつくられる真鍮製のガスタンクと外装ケース。SD1シリーズは無骨なライターですが、「中身をしっかりつくろう」という当時のプレス職人の想いが詰まっています。
⑤大容量のガスタンク
コンパクトなボディにもかかわらず、ガスタンクの容量は1.7g(満タン時2.1g)。十分な容量のガスを充填でき、頻繁なガス欠を起こすことがありません。ガスタンクの板厚はわずか0.5mmで、真鍮絞り加工でつくられています。

SPEC

SPEC
サイズ(mm) H58.5mm x W30.2mm x D12.5mm
重量(g) 約78g(*加工方法により異なります。)
ガス容量(g) 1.7
着火回数 約280回
種別/燃料 フリントライター/ガス
素材 真鍮(ケース/キャップ/ローラー/燃料タンク)

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